狙う操作は一切ありません。キャラクターは懐中電灯の光が実際に届いた敵に自動で発砲するので、このゲームは反射神経ではなく、どこに立ちどちらを向くかの勝負です。管理する操作が1つ少ないので、スマホでもパソコンでもまったく同じように遊べます。
それは敵の懐中電灯です。警備兵は全員が持っていて、あなたのものと同じように床を照らします。つまり角を回ってくる光の筋は、まだ見えていない警備兵そのものです。この光を読めるようになることがこのゲームの中心的な技術であり、たいていは最も早く得られる警告です。
銃声が大きく、光は通れない壁を音は通り抜けるからです。1発ごとに広がるリングが音の届いた距離を示し、その中にいた警備兵はあなたが撃った地点を調べに来ます。1人を騒がしく倒すことが、次の2人を呼び寄せる原因になりがちです。
ダメージが3倍になります。あなたに気づいていない警備兵は1発あたり36ダメージを受け、気づいている場合の12と比べて大きな差になります。待ち伏せが戦闘をほぼ即座に終わらせるのはこのためで、このゲームが攻めよりも忍耐を評価する最大の理由でもあります。
4種類いて、違うのは思考ではなく光の形だけです。標準的な警備兵は中くらいの円錐を持ちその場を守り、パトロールは同じ光を持って歩き回ります。サーチライトは細い光がはるかに遠くまで届くので長い廊下を封鎖しますが、横にいるものはまったく見えません。ワーデンはその逆で、非常に幅広い光が数歩ぶんしか届かないため、周囲は完全に押さえる一方で遠くは何も見えません。サーチライトには近づくのが失敗、ワーデンには接近するのが失敗です。
いいえ。ショップで売っているのは3種類だけで、より長い光、追加の装甲、追加のデコイ。それぞれ3段階が上限です。警備兵を消すもの、マップを表示するもの、ミッションをスキップするものはありません。情報を無料で渡してしまえば、このゲームが成り立っている唯一のルールが崩れてしまうからです。
はい、ブラウザに自動で保存されます。到達したミッションから再開でき、クレジットも購入した装備もそのまま残っています。
Let's play!
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